COLORFUL JUNK

    日々のあれこれのんびり更新。

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何か問題でも

TVガイドの取り置きをお願いしようと本屋に電話をかけたんですよ。
ちなみにお願いするのは初めての本屋なんですけど。

雑誌名を聞かれ、「30日発売のTVガイドで~・・・」と言いかけたところで、
店員のお姉さんが間髪入れず
「新潟版でよろしいですか?」って聞き返してきた・・・!!(爆)

(読まれてる!読まれてるよ!!あたしがヲタクだということが・・・!!)
若干焦り気味に「そ、そうです」と返答して名前と連絡先を告げ電話を切ったんですが、
ヲタである自分を大々的に公表している気分で非常にイタかったよ・・・(泣笑)

単純に問い合わせが多かったから察してくれただけなんでしょうけどね、
なんだか妙な敗北感を味わった一瞬でした(笑)

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ンギャーーーー

どうも思考がとっちらかってふわふわするので怪しいと思ったらやっぱり熱が出てたー。季節の変わり目ってほんと苦手です。

そんな時に信五さんがグータンヌーボ出演とかいう情報目にしたらもうちょっとドキドキしすぎてどうしよう今本気で気分が悪くなってきたんですけど!!!!!!

もう寝る!!
と思ったけど寝らんない!!どうすりゃいいの!!(混乱)

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いってきます

研修生の復帰舞台だということを差し引いたって、大先輩たちが作り上げるひとつの空間を体感できることは楽しみで仕方ないです。
でもやっぱり、どうしたって、博貴さんの姿を探してしまいそうな気がします。


そして出る出る詐欺とかいうオチがないことを心底願ってます。
(過去の実績を思うと疑り深くなる)

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ついでといっては何ですが

今更感アリアリで恐縮ですが、下書きとして保存したまま放置していた文章も一緒にあげさせていただきました。一応リアルタイムで作成してたものですが、作成したことに勝手に満足してそのままにしてました。

すっかりサボり癖が染み付いちゃってます。
少しずつリハビリしていけたらいいなあ。

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ご無沙汰しております

再開しますと言った直後に無更新記録を更新してしまった駄目管理人です、こんばんはー。
長いこと間空けてしまいましたが、ここらでいっちょ気合い入れなおすか、てなわけでキーボード叩いてる次第でございます。

「お久しぶりです」みたいなエントリが数回目ともなると、さすがにココ存続させる意味あるのかと突っ込まれそうなんですが(苦笑)、やっぱり何かを吐き出せる場は持っていたいのだ。超自己満足。
(でも公開日記って案外そんなものかもと思ったり。でもそこから誰かと同じ思いを共有できたり、自分とは違った考えに触れたりできることに意味があるんですよね、きっと。)
まあ、自分で決めて始めたことなので簡単に終わりにしたくない、という若干の意地もありますけどね。

いやあ、それにしても、あっという間に5月も下旬ですか。
以前から好きなときに好きなことを書くというスタンスでやってきたブログなので更新止まることは少なくなかったですが、こんなに間が空いたのは初めてだな。
悲しいかな、容量が少ないひとなもので、複数のことをうまく処理できなくてですねえ。
職場が異動になったり引越しをしたりついでに名字が変わったり(←どさくさ紛れに報告)してたらあっという間にこんな時間がたっておりました。
しかし生活環境は一変しても、ひととなりは全く変わっておりません。
相変わらずエイトのみなさんが愛しいし、ジャニーズという世界に身を埋めて生活してますよ(アイタタ!)

というわけで、またのんびりやっていこうと思ってます。
よろしければ気の向いた時にでもお付き合いくださいませ。

・・・今気づいたけど、私にとってのブログって、「私、今オタク活動してる!」って自己確認して気分を煽る作業でもあるんだな・・・今めっちゃ楽しいわ(笑)!

(しかしこれアップするまでに、せっせと打ち込んだ長文が4回も消えて一気にやる気なくしそうになったよ・・・。ムキー!)

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また昇る太陽

去年の博貴さん誕生日にこんな言葉(→参照)を寄せていたのを読み返してました。

先の見えなかった道に薄らと光が差したように思えてうれしいです。
どんな形であっても、博貴さんが元気な姿を見せてくれればうれしいです。

「おかえり」・・・はまだ早いかな。ここからが正念場だよね。
だけどばかみたいに信じてるよ。

8人での笑顔を、きっと。

ここまで待てたんだから。この先待てないなんてこと、あるわけないじゃないか。

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We love YOU

ドームコンサートのラスト。
ステージに続く銀吹雪舞う花道を、まっすぐな眼差しで誰よりも先に歩き始めた横山さん。
そしてステージ上の階段を真っ先に昇り始めたその背中をみて私は、
やっぱりエイトの総大将は横山裕だという事実をあらためて確信させられたのでした。

横山さんがついてこいと言うのなら、どこまでだってついていきますよ。
きっといちばんエイトを愛してる方の言葉ですから。
だから私が横山さんに願うことといえば、
これからも、誰よりも、エイトを好きでいてほしいということ。
エイトがエイトであるためには、横山裕の愛が不可欠だと思うのです。

26歳おめでとう。
横山さんと横山さんの愛するエイトがたくさんの愛で包まれますように。
しあわせいっぱいの1年でありますように。

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